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どうやら現在のところ、

彼は自分のウソに
収拾がつかなくなって来ている。。

いや、そうではないか。。
収拾がつかない人ならば、まだ救いようがあると言えるのかも。

一度ウソをつけば
そのウソを正当化させるための
ウソの言い訳をしなければならない。

その言い訳も堂に入っていて、身に付いた習慣で
更に大きなウソの言い訳をする。
それ以上の質問を躊躇させるために。


先月Aに、二つ注意した。
「鉄道の新駅の設計に携わっていると言ったが
どんな内容なのか確かめる事」

それが真実ならば、有名大学の首席卒業・有名企業数社の誘いと断り・イギリスの大学院への留学・母親のマイレージで留学前の下見に出掛ける事は真実なのだろうと推測できる。

「お金の話が出たら直ぐに判断せず報告する事」

これらが大ウソだったら、その目的は、自分を実際より大きく見せて相手を信用させ、金品を難なく騙し取ることより他にない。


注意した答えはこうだ。
新駅の構想や企画の「著作権は電通に売っちゃった」

著作権料としていかにも大金を手にしたと相手に思わせる手ではないのか?

お金を貸してという話はないが、
・・二人で美術展に行った時ランチで「今お金無いから安いランチでも良い?」と尋ねられたそう。割り勘で。。

自分のデザインを貸している知人の会社(4つ!)から、毎月使用料も得ている筈ではないの?
金が無いって、、カードはどーした?

まさか、「それならランチぐらい私におごらせて」とAが言うのを待っていたのか?今後の大金のために探ったのでは?



兎にも角にも
彼はこの週末、イギリスに向け出発することになっている。。



つづく

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